不倫からの脱出、真実の愛と出会えました!

当時30代半ばの独身女性です。学歴が高く、資格を取って専門的なお仕事をされていました。
仕事関係で出会った、40代の既婚男性と、いわゆる“不倫”の関係になったのですが、月日を重ねていくうちに、不安や罪悪感にさいなまれていきました。
初めのうちは『妻と別れて、一緒になりたい』と言っていた相手の男性も、だんだんあやふやな態度になってきて、都合の良いときにだけ彼女の家を訪れるようになりました。そこである日彼女は、発作的に別れのメールを送ったのですが、彼からの返信は『えっ?』という一言だけで、その後は音沙汰がなくなったのです。
しかし、それからだんだんと彼女は、別れのメールを送ったことを後悔し始めて、寝ても覚めても彼のことばかり考えてしまい、苦しくて、夜も眠れなくなってしまいしました。

そんなときに私の所へご相談にいらしたのです。

彼女の願いは“復縁”でしたけれど、既婚者との恋愛は大変に難しいこと、自分も、周りも大勢を傷つけるということをお話しても、彼に執着しているので、全く聞き入れようとはしませんでした。

そこで彼女には、ある行(ぎょう)をするよう指導しました。

それは、毎日私が指示した通りの文章を、ノートに書き付けるというものです。それを最低でも108日間続けるように言いました。

『それで彼と復縁できるなら!』と、彼女は言われたとおり、毎晩ノートに向かったそうです。

その後その女性は、私の所へはいらっしゃらず、どうしているかと思っていたのですが、なんと数年後に偶然街中でバッタリお会いしたのです。

そして、可愛い男のお子さんを連れていました。

『先生にお礼をしなければ、と思いながら過ごしてきました。あのノートに書く行を続けて、半年くらい経ったときに、なんと、既婚の彼から連絡があったのです。「もう一度会いたい」と、言われ、願いが叶った!と、喜んで会いました。・・・けれど、久しぶりに会った彼は、なんの魅力もない、ただの中年で・・・どうして、こんな人のことを想い続けていたんだろう・・・と、一気に現実に引き戻された感じがしました。そして、もう二度と会わないと決めることができました。本当に、憑き物が落ちたという感じでした(笑)。
別れた後は気持ちもスッキリして、なんと、その後出会った人とあれよあれよという間に、結婚して、子どもにも恵まれたんです!先生のおかげです、ありがとうございました!』

本当に良かったと思います。
復縁を願ってした行でしたが、彼女の心が清まり、成長した結果、本当のご縁を結ぶべき人と出会えたのです。
可愛いお子さんと歩く姿は、幸せそうで、とても微笑ましいものでした。

復縁したい、良縁を結びたいかたは、こちらからどうぞ。

フェイスブックの友達申請大歓迎です!

クリックどうぞよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 その他趣味ブログ 占いへ

にほんブログ村

悪い流れを断ち切る方法

人生にも昼と夜があり、四季があります。

毎日を“生旺墓(せいおうぼ)”すなわち、

朝は赤ちゃんのようにまっさらな状態で起きて、昼間は若者のように活動的に過ごして、夜寝るときには、思い残すことがない、例え今死んでもいい、という状態で眠りにつくことが理想です。

けれど、なかなかそうはいかないですよね。

いつも心配事が頭から離れなかったり、不安であったり、逆に毎日が単調でつまらない、と感じて、退屈感や無気力にさいなまれる人もいます。

そして、『最近ついてる!』と、のりに乗っている人でも、またしばらくすると『あれ?』と思うようなことがあり、それは始めはほんのちょっとした事なのですが、例えば自転車がパンクするとか、電気製品が壊れるとか・・・、それがだんだんと、大きな不幸につながってしまう、ということも実はよくあることなのです。

『最近ついてないな』と、思ったとき、家や身の回り、自分の体を清めることはとても大切ですが、それ以上に大切なのは、“心の清め”になります。

心の清めとは、

『今の状態は、全て私の責任です、どうぞお許しください』

と、懺悔することです。

何か嫌なことがあったとき、それを“誰かのせい”“何かのせい”にしていることは、ありませんか?

その場合、あなたは運命の病気の被害者になっています!

『自分は悪くないのに・・・』

本当にそうでしょうか。

今私たちが生きている世界は現世うつしよ、といって、本当の世界、実相世界の影なのですね。実相世界は波動でできています。波動は同じ周波数の波動と共鳴します。ですので、“引き寄せの法則”“鏡の法則”などで言われているように、自分と同じような人、出来事が集まってくる、というのです。

今、ついていないということも、自分が“ついてない周波数の波動”を出していることに他ならず、その周波数と同じものがどんどん集まっているのです。

自分の中についてないことを受けるコンセントが出来ているのだと考えてください。そのコンセントに、“嫌な出来事”“嫌な人”“嫌な思い出”などのプラグがつながっているのです。

それを断ち切るには、プラグを抜き、コンセントも取り外さなければなりません。

それを可能にするのは、心の清めなのです。

『心の清めの方法』

まず、手を洗い、塩水でうがいをします。

自室にしつらえた“開運スポットコーナー”の前に立ちます。

天を意識しながら、深呼吸を三回します。そして、呼吸を整え、気持ちを落ち着けます。次に、東西南北の方位を向いていきます。そのとき、それぞれの方位で、一拍づつ拍手します。

そして、合唱しながら次の言葉を心の中で唱えます。

『私は今まで、思い違いで悪いことをしているかもしれませんので、懺悔いたします。どうぞお許しください、そしてお助け頂いてありがとうございます』

気持ちが落ち着き、スッキリするまで続けましょう。

このとき心の底から素直に懺悔出来るかが重要です。

『なんで懺悔しないといけないの?』

『自分は悪くないのに・・・』

と、思うようでは、被害者意識、運命に対して受け身の状態から抜け出せていません。

そしてこの人生に対して受け身の状態、被害者意識を持っている間は、災難から逃れられないのです。

例え神社に参拝しても、どんなに良い行い(徳を積む)をしても、厳しい修行をしても、全く効果はないのです。

今のこの状態・状況は自分が作っているということを自覚し、自分の運命に責任を持つ

これができれば、自然と悪い流れは断ち切られ、再び良い流れに乗ることができるのです。

これから自分の運命は、良くなるのか、それとも・・・?気になる方はお問い合わせください。

 

フェイスブックの友達申請大歓迎です!

クリックどうぞよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 その他趣味ブログ 占いへ

にほんブログ村

【御礼】高島流帝王学セミナー

高島易断開運協会 高島聖雨でございます。

昨日は東京神田にて『高島流帝王学セミナー』開催いたしました。お越し頂いた皆様、誠にありがとうございました。

まずは“九星気学”や“陰陽五行説”についての基礎的なお話だったのですが、“七赤金星”のかたの参加が多くて驚きました。しかも七赤金星は、この8月で“厄が抜けた”ということで、これからがとても楽しみですね。

光聖総師は『時を味方につける』ことが何より大切と曰いました。

今が進むべき時なのか、じっくりと待つ時なのか、見極めるのは容易ではありません。

これを様々な角度から、そして経験から見通しを立てて、道を照らす・・それが光聖総師なのです。

参加された方のご感想です。

『九星気学で、ずっと違う星だと勘違いしていました。今日は星の出し方、計算方法がわかって良かったです。また、コミュニケーションの知識として役に立ちました』

『大変わかりやすく、理解できました』

『性格や運勢など、とても当てはまっているのでびっくりしました。もっと勉強したいと思います』

ありがとうございました。

今後もセミナーを開催して参ります、良いご縁を結べますことを楽しみにしております。

 

 

お問い合わせはこちらにどうぞ!

フェイスブックの友達申請大歓迎です!

クリックどうぞよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 その他趣味ブログ 占いへ
にほんブログ村

父のがんが二度消えました

これは、私の父(昭和10年生まれ)の話です。最初は20年ぐらい前に、健康診断の際に、腸にポリープが見つかりました。手術で取り除き、詳しく検査してみると『がん化しかかっている、グレーの状態』ということでした。
その頃は、鍼灸・整体師や臨床心理士、栄養士と一緒に心と体の健康サロンを開いていたので、健康サロンで扱っていた分子栄養学に基づいた良質のサプリメントを勧めたり、食生活を見直したりして、体質改善をしたところ、体調が良くなり、ポリープ自体もできにくくなった、とのことで、大変喜んでおりました。

しかしまた、数年前に、今度は胃にがんが見つかり、手術を勧められたのですが、病院も混んでいて、二、三か月待機していなければならなかったのです。その間、ただ待っているというのも心配で、私は祈念をすることにしました。
これが父の宿命であれば、仕方がない、けれど、父にはまだすべきことがあり、私たちも父に恩返ししたいことがたくさんある』という気持ちでした。食事やサプリメントも再開しました。

そして手術当日、私も立ち会っていましたが、なんと突然手術中に医師に呼び出されたのです!このときは本当に冷や汗がでました。
そして医師が言うには、『がんが見当たらないのです。どうしましょうか?』ということでした。どうもこうも、終了するしかない、ということで、お腹を閉じて、手術は終了いたしました。

今も、父は元気でおります!祈念の力を改めて感じ、感謝せずにはいられない、出来事です。

☆9月12日(火)は東京神田にて、高島光聖総師による、『運命帝王学入門セミナー』が開かれます!
各方面のリーダー、企業、経営のトップの方々をはじめ、『これから自分の運命をどう切り開いてゆけば良いか?』という方まできめ細やかに対応して参ります。
この機会にぜひ、運命帝王学に触れてください。
あなたの運命の扉が大きく開くのを感じてください!

【日程】 2017年9月12日(火)19時~21時
【講師】 高島易断開運協会総師 高島光聖
【開場時間】 18時45分より
【場所】 からだ言葉セラピー協会セミナールーム
【住所】 東京都千代田区鍛冶町2−4−5 黒江屋鍛冶町ビル4階
【交通】 JR中央線神田駅 南口から徒歩3分,東京メトロ銀座線神田駅1番出口から徒歩5分
【地図】 http://goo.gl/zRjUqs
【支払い方法】 銀行振り込み
※お申し込み後に、お振込口座など詳細を、ご連絡いたします。
【定員】 8人【残り三名です!】

金   額

3,000円(税込)

mousikomi

 

高島流帝王学

近頃『後継者がいない』『思ったように業績が上がらない』『どういった方向性で進めるといいのかわからない』・・・など仕事に於いての相談が多くあります。
そこでわたくしは“帝王学”を身につけて頂くことを考えました。

易は天文学の一種で、統計学でもあります。
『現地点の確認』と『何処に到達するのか』を時間医学的にも知り、備えることです。

今音楽業界も、カセットテープやレコードの方が、音の広がりを感じる。また古着やアンティークなど、古きものに良さや味わいを感じます。
時代は繰り返すとともに、新たな改革がどの仕事に於いても必要であり、温故知新、古き良きものを学び残すときではないでしょうか?

コンピューターはデータや予測は出来ても、知恵や工夫は教えてくれません。
そこに身口意(しんくい)が、必要となります 。

易学は、中国の君主の学問で 陰陽から成り立っております。こちらは表があれば裏もあり、暑いに対して、寒い 冷たいは温かい 男と女 太陽と月のように 表裏一体なのです。
その陰陽の組み合わせから成り立つ卦 卜占になりますが、64卦ございます。
戦の時にいま攻めるときか 引くときか、今どういうことが必要で、近い将来はどういうことを志すのが 人生の指針の教えがあります。
易学を基に 九星気学も家相なども生まれました。気学を使った暦が高島易断の暦になります。

仕事も、人生も戦同様です!

大企業の創始者は、人とは違う学びをしております。我々の創始者 高島嘉右衛門も事業家で様々な業界に携わっておりました。易聖としての名前は呑象(どんしょう)です。
会社も、家族も一つの国です。
役割りが有り支え合っていかなくてはなりません。
ユダヤ人がなぜ優秀な民族なのか? 彼らは、迫害により形あるものは盗まれたり、壊れたりで失うが知識は頭の中にあり、盗まれることはないので、再生出来る、と知識を学び そこから工夫をして 知恵に変えるのです。

使わない能力は退化します。人間に与えられた五感 眼からの情報、鼻からの嗅覚、口は味覚や言葉からの情報、耳で聞くこと、触れることにより この五感を基に 第六感の直感力を養い 身を守る術 またいろいろとやり遂げる術を使うことが生きる、また活きることだと思っています。
脳力が能力になるのです。

自身を知り、長所を伸ばし世の中とどのように関わることが必要な知識を得て、ご縁に恵まれて、充実感ある人生を送って頂きたいと 祈念申し上げます。

☆9月12日(火)は東京神田にて、高島光聖総師による、『運命帝王学入門セミナー』が開かれます!
各方面のリーダー、企業、経営のトップの方々をはじめ、『これから自分の運命をどう切り開いてゆけば良いか?』という方まできめ細やかに対応して参ります。
この機会にぜひ、運命帝王学に触れてください。
あなたの運命の扉が大きく開くのを感じてください!

【日程】 2017年9月12日(火)19時~21時
【講師】 高島易断開運協会総師 高島光聖
【開場時間】 18時45分より
【場所】 からだ言葉セラピー協会セミナールーム
【住所】 東京都千代田区鍛冶町2−4−5 黒江屋鍛冶町ビル4階
【交通】 JR中央線神田駅 南口から徒歩3分,東京メトロ銀座線神田駅1番出口から徒歩5分
【地図】 http://goo.gl/zRjUqs
【支払い方法】 銀行振り込み
※お申し込み後に、お振込口座など詳細を、ご連絡いたします。
【定員】 8人

金   額

3,000円(税込)

mousikomi

 

 

玉埋めの儀で土砂崩れが家の前で止まりました!

新しく家を建てるとき、“地鎮祭”をなさる方は、多いと思います。
もちろん、しないよりしたほうがいいのですが、実は、“土地の清め”というのは、大変難しいのです。

と、いうのも、土地にはいろいろな因縁があり、それまでの歴史があります。
新しく造成した土地であっても、自然の姿を変えたり、鎮守の杜を切り崩したものであれば、お清めと祈念が必要です。

私は常より、土地の清めには“玉埋めの義”を行います。
これは、祈念をし、二十一日間正念を入れた水晶玉と、清めたい土地の土を用います。
土地をいじって良い日を選び、土地のお清めをしながら、四隅に水晶玉を埋めるのです。

そして、土地だけでなく、同時に住む人のお清めも行います。なかなか、手間のかかる儀式です。
これまで私が行った家で、何軒かは、

『先生、土砂崩れが清めた土地の手前で止まりました!』

『おかげさまで、震災の時も石巻でしたが、免れました!』

という報告を頂きました。
土地を清めることにより、“護られている”という安心感を得られることも、大切なことだと思います。

私は、一軒家だけでなく、アパートやマンション、大きな建物を建てる際にこそ、土地のお清めと祈念が必要と感じています。

なぜなら土地は生きており、本来は自然な状態、土の地面が望ましいのです。
ところが、建設や舗装で、土の地面の大部分が覆われてしまっては、呼吸も出来ません。

丁寧に清め、祈念しないまま、タワーマンションなどを建設し続ける大都市の未来が心配でなりません。

特にタワーマンションの高層階に住むことは“地に足がついていない”ということで、精神的に不安定になったり、運勢的にも不安定になりやすく、家相学的に“凶相”となってしまうので、お払いが必要になります。

お住まいについて不安がある方はお気軽にどうぞ!

ビジネスに、開運に!9月12日(火)『運命帝王学体験講座』いらっしゃいませんか?

9月12日運命の扉を開くチャンスです!

高島易断開運協会、高島聖雨でございます。

9月12日(火)は東京神田にて、高島光聖総師による、『運命帝王学入門セミナー』が開かれます!

運命帝王学とは、高島易断の創始者、高島嘉右衛門(呑象)が明治維新の元勲(げんくん)、時の大臣の趨勢をことごとく当て、明治の“易聖”と言わしめた、高島易を基に、高島光聖総師が現代にも通じるように編み直した独自の手法になります。

ご参考 : 易は現代を生き抜くための大切な学問

各方面のリーダー、企業、経営のトップの方々をはじめ、『これから自分の運命をどう切り開いてゆけば良いか?』という方まできめ細やかに対応して参ります。

この機会にぜひ、運命帝王学に触れてください。
あなたの運命の扉が大きく開くのを感じてください!

 

【日程】 2017年9月12日(火)19時~21時
【講師】 高島易断開運協会総師 高島光聖
【開場時間】 18時45分より
【場所】 からだ言葉セラピー協会セミナールーム
【住所】 東京都千代田区鍛冶町2−4−5 黒江屋鍛冶町ビル4階
【交通】 JR中央線神田駅 南口から徒歩3分,東京メトロ銀座線神田駅1番出口から徒歩5分
【地図】 http://goo.gl/zRjUqs
【支払い方法】 銀行振り込み
※お申し込み後に、お振込口座など詳細を、ご連絡いたします。
【定員】 8人【あと3名様です!】

金   額

3,000円(税込)

mousikomi

 

 

身口意 -しんくい-

身口意(しんくい)という言葉は、仏教の言葉です。

「しん」というのは自身の身です。「身」ですから、これは自分自身が行動する、行動すること。

「く」というのは「口」ですから言葉です。

「い」というのは意思の「意」ですから、自分の心であったり、考え、思考です。

「身口意」を一つにする、行動と言葉と心を一つにせよということですが、これがなかなか伴わない人がいます。

言っていることと行動が違う。この言っていることと行動が違うというのは、例えば、「あなたのこと好きですよ」と言っていながらも「本当に私のこと好きなのかな?」というような行動をしてしまうとか。そして思っていることと違うことを言ってしまうというのは、本当は好きなんだけど全然違うことを言ってしまうとか。

あとは思ってもみない行動をするというのは、おかしいな、と思われてしまうというように、身口意が一致しない行動によって、周囲の信頼失ったり、自分の自信を喪失することに繋がっていきます。

一番良いのは、自分が思っていること素直を口にして、その言葉通りの行動をとるということが、他人から信頼され、自身にも繋がっていくことなのですが、なかなか自分自身を信じるということ、一人で自信を持つということは難しいのです。

けれども「自信を持つ」ということはどういうことかというと、「信じる」は人偏(にんべん)に言うと書きます。ですから人が言うことを聞くことが出来ると信じる。そして、信頼できる人間関係に囲まれて生活をすること。

一人で生きていくわけではないので、すべて自分でやろうと思ってもこれは難しいから、自分はこういうことが苦手だなあ、と思ったら人を信頼して任せる、サポートしてくれる人たちに囲まれて生活することが自信に繋がってきます。

それが、この人も信頼できない、この人もどうかな~?という人達に囲まれて、じゃあ自分だけ自信を持って行こうと思っても難しいので、この「身口意」を基に、他人を信頼し、他人からの信頼も受けていくことによって、自分も自信を持つ。その信頼の積み重ねによって結果をいい方向に向けていくためには、「行動・言葉・思い」というものを一つにしていくことが、自分の思っていることを達成することに繋がっていくと思います。

なかなか思っていても素直になれない人もいたりしますけれども、最終的には絵図を書いたり駆け引きしたりするよりも、自分の素直な気持ちで接していくことが幸せに繋がっていくのではないか、とわたくしは思います。

祈念花

高島易断運命鑑定師として二十余年、多くの方とお会いして、開運へと導いてまいりました。

生きていく上で辛いことが増えている昨今ですが、皆様に明るく希望に満ちた人生を送っていただきたく、わたくしの心を込めて祈念いたしましたシリーズをお届けしたいと思っております。

祈念する すなわち 幸せなとき
祈念する すなわち 穏やかな生活
祈念する すなわち 満ち足りた人生
“神縁結び”合掌

 

8月5日講演会のお知らせ

8月5日(土)港区三田にて、講演をいたします。皆様にお会いできるのを楽しみにしております!

『九州の歴史と文化を楽しむ会・第67回例会のご案内』

日時 8月5日(土)14時~16時30分(13時30分から受付)

場所 港区立三田いきいきプラザ「集会室A」
JR「田町駅」徒歩8分・都営地下鉄「三田駅」徒歩3分
http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/fukushi/ikiki/01.html

●会費 1000円(当日受付・入会金不要・事前予約不要)

第1部 尾関郁氏の講演「神武東征物語の輸入の元を見っけ!」
―東遷とは?「遷」とは?神武天皇とはどんな人物?―
東アジア(大陸)の文献に「神武」という文字があり、『日本書紀』の神武東征の物語に符号する情報がありました!それらをまとめ、遷や東遷の意味について考察し、神武東遷論を批判するとともに、邪馬台国近畿説の重大な矛盾を明らかにします。

第2部 高島光聖氏の講演「高島暦とは」
様々なところで目にする「高島暦」。しかし、その実態はよく知られていません。
今回は高島易断開運協会 総師の高島光聖氏が、わかりやすく高島暦の歴史について説き、参加者のミニ鑑定も行います。

第3部 志真うた氏の講演「神社と温泉の歴史」&卑弥呼コント
温泉ソムリエの資格を持ち、神社と温泉の歴史を調べている志真氏。お笑い芸人として活躍しており、今回は古代史ネタのコントを披露、卑弥呼コントでデビュー!将来の大物タレント超有望株です。

主催  九州の歴史と文化を楽しむ会
問合せ 菊池秀夫 kodaibunka@gmail.com